屋根折版88タイプ ポリカーボネイトです。車庫などの屋根の折版の一部にポリカーボネイトを使用することによって、車庫内部はもちろん、通路などが明るくなりお部屋の中にも日差しが入ります。性格もこれくらい明るくありたいものです。

外壁板金 金属サイディングです。窯業系サイディングに比べて重量が非常に軽く、リフォームには最適です。カラーバリエーション、デザインも豊富です。暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったものです。いい季節になりました。

雨とい PC77です。容量が大きくシャープなデザインで、洋風の瓦にマッチします。カラーバリエーションも豊富で、集水器からの竪樋は色々な大きさが選べます。外壁が黒で雨といも黒。これがナイスマッチングです。

既製品のガレージの外壁に角波GL鋼鈑を施工させていただきました。

木下地を打って頑丈でスッキリした仕上がりになりました。北面でしたので暑さがマシです、いや天国です。

屋根板金GL鋼板小波です。既製品では長さがたりず、勾配が小さいので既製品の継ぎ足しはやめて、GL鋼板成型加工品を使用しました。採光材はポリカーボネイトです。屋根板金は出来るだけ一枚ものがいいですね。

雨とい半月105ですが、雪の多い地域ですので受け金物は全ての垂木に打ちました。外仕事にはとってもいい季節。仕事もはかどります。

屋根採光材ポリカーボネイト。カマボコ型アーチ屋根に施工させていただきました。

アーチ屋根は、ガルバリウム鋼板よりもポリカーボネイトのほうがうまく納まります。カマボコ食べたい。

ベランダの排水がオーバーフローするので、ドレン下の排水マスを外してみました。ゴミがいっぱい詰まってました。定期的なお掃除が必要です。ココだ!と思った所です。予想的中

雨漏りがするので屋根に上がってみましたが、怪しいところが見あたりません。雨水はどこから入っているのか?雨漏り調査の難しいところです。ピンポイントで水をかけます。

 

屋根板金折版88型ですが、経年変化で錆びてしまいました。この状態では塗装工事よりカバー工法で折版のWパックをお勧めしました。断熱効果も格段に上がります。お施主様の話では30ぐらい経っているとの事でした。